平均スコア :
100
相談者の
トレーニング目的
初心者、基本をチェックしたい
前傾維持を意識しているのですが動画で確認したら維持できていませんでした。前傾維持を意識したらほとんどダブります。たまにでる良いあたりは手でコントロールしてる感じがします。
伊藤 あおい
取り組んでいるカリキュラム
スイング中の前傾姿勢をキープするための練習法 - 1ヶ月目 スイングの基本動作を確認
このカリキュラムでのゴール
インパクトで懐にスペースを作る。体重をしっかりと左股関節に乗せる。
コメント
ますくさんがんばっておられますね!アドレスとてもバランス良くとても綺麗です。前傾角度、手元の位置もとても良いです。自身を持って下さい。下半身の使い方を覚えるまでは、手打ちから脱出することは難しいですが、大丈夫です。なかなか下半身の動作をマスターするのは難しいですが、感覚を掴めば出来るようになります。頑張りましょう。
画像で解説
練習へのフィードバック
2-2.インパクトでは左に体重を乗せる
自己評価
コーチ評価
2-3.右脇を締めてスイング
自己評価
コーチ評価
2-4.インパクトでの体重の受け止め方を確認
自己評価
コーチ評価
次回のカリキュラム
スイング中の前傾姿勢をキープするための練習法 - 1ヶ月目 スイングの基本動作を確認
このカリキュラムでのゴール
インパクトで懐にスペースを作る。体重をしっかりと左股関節に乗せる。
次回練習メニュー
トップからの下半身の動きをもう一度やりましょう。アドレスをターゲットライン後方線上から見た時の、トップでの右腰の位置、インパクトでの左腰がの位置がポイントです。クラブを持たずに壁を背にトップを作り、右お尻を壁に付けます。次にアドレスに戻して、一定の距離で壁から離れて立っているはずです。またトップを作ると、トップ位置で右腰が壁につきます。ダウンスイングの動作に移り、左踵方向に体重を乗せて、左お尻を後方の壁にぶつけるようにターンさせていきます。すると、自然に左股関節に体重が乗ったフォローになるはずです。本気で上達して頂きたいと思っていますし、応援していますので、徹底的に練習して頂きたいと思います。
次回のチェックリスト
2-2.インパクトでは左に体重を乗せる
自己評価
コーチ評価
インパクトの姿勢が構えた時と同じ姿勢になる様にしましょう。
ドリルで確認
動画で確認
2-4.インパクトでの体重の受け止め方を確認
自己評価
コーチ評価
フォロースルーでは、左膝がピンと伸び、足裏もめくれない様にしましょう。
ドリルで確認
動画で確認
このドリルもやってみよう!
バックスイング時に右のお尻を壁に付け、インパクト時に左のお尻を壁にぶつける意識です。
自宅でできる!究極のコソ練!シャドウスイング!
手順2コマ目の様に、コンパクトにトップを作りましょう。意識としては手は横に上げる程度でいいでしょう。