平均スコア :
99
相談者の
トレーニング目的
飛距離を伸ばしたい
ここ最近脱力の重要性に気づき、この動画は意識しました。いかがでしょうか
篠原 順一
取り組んでいるカリキュラム
フルショットが全てじゃない!飛距離をおさえた「コントロールショット」のススメ - 1〜10日目 コンパクトなトップに慣れよう
このカリキュラムでのゴール
テイクバックとインパクトの強化。
コメント
hiroさん、こんにちは。脱力はかなり重要で、逆に脱力していないと上手くスウィング出来ないとも言えます。動画のスウィングはいい感じで脱力していると思います。飛ばす人ほど下半身主体のスウィングをしていて、上半身は極力脱力しようとしています。グリップ・腕・上半身はクラブとの繋ぎ役にしておき、下半身でボールを打つくらいの意識で丁度いいと思います。
画像で解説
練習へのフィードバック
2-1.テイクバックは真っ直ぐ引く
自己評価
コーチ評価
2-2.テイクバックのフェース面はスクエアにする
自己評価
コーチ評価
次回のカリキュラム
腕は使わず下半身の回転で飛ばしたい人が行うトレーニング法 - 3ヶ月目 下半身主体のスイングを強化しよう
このカリキュラムでのゴール
上半身を脱力し、下半身主体のスウィングを覚えて飛距離アップ。
次回練習メニュー
1ー1の素振りを1回、同じやり方でショットを1球。これを交互に繰り返してみましょう。おすすめのドリルをウォーミングアップや練習の合間に取り入れて、脱力感を高めていきましょう。アドバイス動画で切り返しの時間差も意識してみてください。
次回のチェックリスト
1-1.ステップ打ちで下半身を使う
自己評価
コーチ評価
アドレス時より、下半身の体重が左に乗る様に意識しましょう。
ドリルで確認
動画で確認
このドリルもやってみよう!
ハンドファーストと同時に、肘・肩を脱力して手首を柔らかく使う感覚が解ってきます。
手元を脱力して、ハンドファーストを体感するドリル!
手順2コマ目の手首の脱力を特に意識しましょう。余程イメージが出るまでは打球練習は実施せず、ボールを打つ事より手首の脱力を意識出来る範囲で素振りを多く行いましょう。